2008年08月15日
ファンフォン(200810号)いつの間に!
本州西部から九州北部に熱低がふたつもあるなぁ。台風になるかな?と思っていたら、ヴォンフォン(200811号)が発生。
あれ、10号は?。
ひとつ抜けていたので、デジタル台風を確認したら、2008年10番目の台風、ファンフォン(PHANFONE~ 動物:ラオス命名)は、2008年8月10日06:00(UTC)に発生し、わずか24時間で消滅してしまったようです。発生位置も北緯30度近くで発達もせずに人知れず消えていました。
一応、記録のフォローとしてUPしておきますが、ファンフォンは動物って、物凄くアバウトです!。気になりますがひとまずスルーしておきます。
【追記】 2008.09.04
ラオスのろっきぃサンからお聞きした情報によると、台風名のPHANFONE(日本の気象庁の読みはファンフォン)は、どうやら現地ではパーンフォンと読むそうですが、ファンと読むならば八丈島のキョンのような小型の鹿ではないかということです。しかし、鹿とかサルといった、日本にもいる動物なら日本語訳の注釈がつくと思われるけど、注釈がないことから現地特有の動物か、想像上の動物かもしれないという報告が来ました。
ご尽力を頂いたのですが、結局、すっきりしなませんでした(汗)。
あれ、10号は?。
ひとつ抜けていたので、デジタル台風を確認したら、2008年10番目の台風、ファンフォン(PHANFONE~ 動物:ラオス命名)は、2008年8月10日06:00(UTC)に発生し、わずか24時間で消滅してしまったようです。発生位置も北緯30度近くで発達もせずに人知れず消えていました。
一応、記録のフォローとしてUPしておきますが、ファンフォンは動物って、物凄くアバウトです!。気になりますがひとまずスルーしておきます。
【追記】 2008.09.04
ラオスのろっきぃサンからお聞きした情報によると、台風名のPHANFONE(日本の気象庁の読みはファンフォン)は、どうやら現地ではパーンフォンと読むそうですが、ファンと読むならば八丈島のキョンのような小型の鹿ではないかということです。しかし、鹿とかサルといった、日本にもいる動物なら日本語訳の注釈がつくと思われるけど、注釈がないことから現地特有の動物か、想像上の動物かもしれないという報告が来ました。
ご尽力を頂いたのですが、結局、すっきりしなませんでした(汗)。







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